「背中で組める!夫に自慢しなきゃ!」(小顔&骨格矯正での出来事)

こんにちは!振骨小顔センターの大渕です。

今日のブログは、先日いらっしゃったお客様が施術後に言ったことです。

オーダーはたるみ・エラ・頬骨・フェイスライン・左腰の違和感が気になるということで、小顔矯正+骨格矯正でした。

身体が硬いという情報無しで施術を始めたのですが、触れただけで、「あっ!この人は体が硬い。しかも姿勢が悪いし、緊張型で筋肉も硬い」と感じるほど。

骨格矯正の時、念入りに骨を動かし、関節の可動域を広めていきました。

すると・・・、

施術後、背中で手が組めたんですね。(※結果・効果には個人差がございます。)

嬉しさのあまり、「夫に自慢しなきゃ!」と言っていました。

 

もともと姿勢が猫背だと、手を挙げる動作には向いていません。

物理的に考えても、地面から垂直に手を上げるには、猫背だと、かなりの可動域を要するからです。

猫背で話を追加すると、肺や内臓を圧迫するので、気を付けた方がいいです。呼吸が浅いと感じる方が多いので。

 

まず、自分の姿勢を把握しましょう!

背中は曲がっていませんか?

 

振骨小顔センター

大渕

 

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