実例:自律神経系で悩んでいる。

(※小顔矯正はメスによる手術などの医療行為ではございません。整体、カイロプラクティックの技術を使います。それに加え、氣功やヨーガ、チャクラの技術も使います。わかりにくいところや医学的ではないところがあります。実際に行った振骨小顔矯正の例を書いていきますが、一つのフィクションの物語のような感じで読んでいただけると幸いです。)

「Mさん(女性):顔の横幅で悩んでいる。販売で立ち仕事。自律神経系で調子が悪い。」

まずは、顔のお悩みで当センターに来店されました。カウンセリング中の声の強さと外見上の白さで、漢方における気虚タイプかなと思い、入念に不調箇所を聞きました。すると、自律神経系で体に不調があるということでした。

施術で首の骨を確かめると硬く、可動域も少ない。お腹の動きを見ると呼吸が浅い。しかも触ると冷たい。顔の施術が希望なのですが、腹部の施術を増やしました。すると、お腹が温かくなり始め、顔の血色がよくなってきました。そこで、頭蓋を触ると呼吸での動きが大きくなっていたので、矯正を開始しました。

施術後は笑顔になり、「調子がいい!」と喜んでいました。

終わった後、話をしていると、仕事の緊張はあるが、スマホでドラマを長時間観ているとのこと。やっぱり、スマホは便利だけど、長時間の使用は不調を招きますね。皆さんもほどほどにしましょう。

振骨小顔センター

大渕

振骨小顔センターのホームページはこちら。

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